何歳からでも寿命は変わる!

アマゾンで買う長寿脳 120歳まで健康に生きる方法
科学的に脳を若返らせ、寿命を延ばす人生戦略を説く
120歳まで健康に生きる方法
「人生100年時代」という言葉に慣れてきたところで、実際に100歳近く生きる人は珍しくなくなり、「120年生きたい」というニーズが高まっていると感じます。
もちろん寝たきりや認知症にならずに、です。
この本は、認知症専門医で自身も認める超・健康マニアの白澤卓二先生が、健康に120歳を目指すため必要だと思うことを、全部まとめたものです。

120年生きるにはかなりストイックな生活を送る必要があるのかと思いがちですが、答えはノーです。

世界中の論文や、クリニックの患者、高齢者施設での利用者の状況などから導き出された結論は、意外と知っていればできそうなことです。
とくに脳の状態を健康に保つ方法として、「個性的な脳を個性のままに使う」というのは目からウロコですが、誰もが実践できるし、実践したいことではないでしょうか。
多くの人が、本当の健康に気づけて、それを実践できる本になっています。
増え続けるスーパーエイジャー
世の中には、80歳を超えても20代と変わらない集中力や記憶力を維持している人がいます。
こういった人たちを「スーパーエイジャー」と言います。
80歳以上になっても体も心も健康で、認知機能が衰えず好奇心旺盛で、新しいことに挑戦し続けている人生を謳歌している人、つまり脳と体が無老化していない人たちです。
なかでも百歳を超えて生きる人のことを「センテナリアン(百寿者)」と呼んでいます。
彼らは100歳を超えても元気に運動したり、趣味を楽しんだりしているのです。
死ぬまで続けていいこと、控えた方がいいこと
最先端の認知治療を実践する脳のカリスマが30年超の長寿研究から導いた幸せな生き方
脳を若返らせる習慣が、全身を長寿に導く!
その秘訣は、脳の個性と使い方にあった!





まだ先は長いです。
この本を買った人はこんな商品も買っています
著者について
医学博士。1958年神奈川県生まれ。
1982年千葉大学医学部卒業後、呼吸器内科に入局。
1990年同大学院医学研究科博士課程修了。
東京都老人総合研究所病理部門研究員、同神経生理部門室長、分子老化研究グループリーダー、老化ゲノムバイオマーカー研究チームリーダーを経て、2007年より2015年まで順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座教授。
2017年よりお茶の水健康長寿クリニック院長、2020年より協会国際予防医学協会理事長、アンチエイジングサイエンスCEOも務める。
専門は寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学、アスリートの遺伝子研究。
日本100名城巡りを始めて足かけ3年、足でたどった 名城を訪ねる旅
この記事に掲載されている情報は、公開時点のものです。
