梅田界隈


用事でヨドバシなどには何度か行っているが、久方ぶりの梅田散策、光と影を追っかけながら歩いてみた。

人出はそう多くなくゆっくり歩ける。


南館の入り口には、地下 1階から地上7階、高さ約43mにおよぶ、白色のシンボル的な柱は、ウィッシュ ボーン=Wish Bone。

まちの玄関口に位置しお客様を出迎える場所として、 このまちから始まる新しい世界観や先進性、将来性を表現しデザイン化したもので、南館5階の二股に分かれたこの柱の下をくぐりぬけた人々の願いが叶う「希望の柱=Wish Bone」という思いが込められているそうです。

楽しいウォッチング。

日陰に集まる人々。


この辺りは奥のヨドバシが光を受けて強烈に光る。




光の広場も人影はまばら。

被写体としてはいい具合だ。

最後は西梅田、この辺りも光と影を追っかけるには絶好の場所だ。

壁面の影のグラデーションがいい。


地下にも光の届く場所が沢山ある。

楽しいひと時でした。

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