民博 アイヌ


藤戸竹喜(ふじと たけき/1934-)は、旭川を拠点に「熊彫り」を生業としていた父のもとで、12歳から木彫を始めた。
藤戸竹喜
藤戸竹喜(ふじと たけき/1934-)は、旭川を拠点に「熊彫り」を生業としていた … 続きを読む →


民博 アイヌ
東西に長い長方形の一間づくりで、入口の土間に農具や薪が置かれる。 東壁にひとつ、 … 続きを読む →

父方の祖母で幼少時に藤戸を育ててくれた「藤戸タケ像」
神の座
いよいよ年も押し迫った、たまには遠い昔のことを思い出してみるのもいいだろう。 都 … 続きを読む →

アイヌのヌササン(祭壇)、二風谷では家の南東にあるのが上座の窓でその窓の外にヌササンを設ける。

古民家を訪ねて 信濃秋山の民家(旧山田家住宅)
長野と新潟の県境付近に位置する秋山地方は日本でも有数の豪雪地帯です。 この地方か … 続きを読む →


長野と新潟の県境付近に位置する秋山郷は日本でも有数の豪雪地帯です。
この地域から秋田県にかけて、中門造の民家が多く分布しています。

その中でも昭和36年(1961年)に移築されたこの民家は特に珍しいもので、18世紀中頃の姿をとどめています。
この民家は村の一番高い場所に位置していて、恐らく持ち主は、庄屋か組頭をしていたものと思われます。

民博は夏の酷暑の最中の撮影場所としてとても良い場所です。
しかし撮影環境は最悪です、照明は暗く、展示物が密集しているため狙いの絵が撮りにくいのです。

撮影会の仲間と何度も通って鍛えられました。
しかし、まだまだ満足のいく画像がなかなか得られません。
永遠の鍛錬の場であり、暑い時期を過ごす最適の場なのです。
暑い時期、撮りためた絵をレタッチしながら過ごします。

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