朝焼け 台風近畿最接近当日


ただ今5時11分、東の空は昨日に続きいやな色です。

空気中の水蒸気量が変化すると、朝焼け・夕焼けの色は空気中の水分量によって変化が生じます。

空気中の水蒸気が多いほど波長の短い青色光が散乱し、波長の長い赤色は散乱されずに目に届くため、赤くなります。

南(右側)から黒い雲がすごいスピードで北へ流れています。

台風14号は中心気圧が935ヘクトパスカルで鹿児島県に上陸、上陸時の中心気圧の低さとしては1951年の統計開始以来、4番目に並ぶ記録。

「台風の特別警報」は数十年に1度しかないような勢力で日本に接近すると予想される際に発表されます。

沖縄県以外に発表されたのは平成25年に運用が始まってから初。

ただいま5時39分、真ん中の赤い部分が通常の空、黒い雲が視界を遮ります。

ほぼ全体を黒い雲が覆ってしまいました。

岸田首相も NYでの国連総会出席に向けての出発を延期したようです。

それくらい大きい台風ということのようですが、どぅも実感がわきません。

人間というのは現実にならないと実感できないようです。

今、ブログを書いていると高潮に備えて住之江公園を閉鎖するので至急全員退去するようにと車で触れ回っています。

ここに住んで50年以上になるが、住之江公園の閉鎖なんて聞いたことない、それだけ大変な予報なんだ。

今夜から明日の午前中にかけて、暴風域を伴いながら関西に最も接近するとのこと、夜中って言うのが嫌だね。

ま、大したことにならないよう祈る。

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台風前の朝焼け


台風前の朝焼けです。

空の色がいつもと違うことに気づいたのは5時20分。
今日の日の出は5時42分、定時での撮影を開始。

この時点で台風は日本の南海上にあります。
それにしても影響範囲の大きさに驚きます。

赤く染まるのは、大気に水蒸気が多い証拠。
台風の湿った空気が充満しています。

空の色はピンク色や薄い紫色など、いつもと違う色にビックリされている方などからたくさんの写真がウェザーニュースの元へ届いているようです。

今、このブログを書いているのは23時。

今、気象庁で台風14号の特別警報の会見が行われているようです。

大きい被害の出ないことを願っています。

この画像は9月3日の台風接近時のものです。
そのときもこのように異常な空模様でした。

そのときから台風接近時の異常な空模様に興味を持ち出しました。

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朝日・夕日100選 端崎


端崎、たたきざきと読む。

朝日・夕日100選、釣り場として有名、明恵上人が修業したという刈藻島がある。

3時過ぎでまだ日は高い、片道30分くらいの距離だが行ってみることにする。

湯浅の街からは対岸の道を西へ進む。

端崎と霧崎という二つの岬を擁する海岸は、県立自然公園になっている。

湯浅駅からそこへ行くには、市街地を抜け川を渡り栖原坂の峠を越えていく。

このルートをバスも一応通っているが、本数は少ない。
栖原には、ユースホステルがある。

御崎へ向かう道路はたまに釣り人とか工事関係の車両が通るだけで歩いている人なんか誰もいない。

明恵上人が修行をしたといわれる刈藻島が見えてきました。

釣り人が一人います、確かにここへ沈む夕日はきれいだろう。

しかし、夕日を待つわけにいかない、来た道をまた引き返す、物好きだねえ。

朝日・夕日100選の碑が建っているので迷うことはない。

明恵は、鎌倉時代前期の華厳宗の僧。

法諱は高弁(こうべん)。
明恵上人・栂尾(とがのお)上人とも呼ばれる。

父は平重国。母は湯浅宗重の四女。
現在の和歌山県有田川町出身。
華厳宗中興の祖と称される。

萬福寺とお茶
萬福寺の総門は、1661年(寛文元年)の建立(重文)。 中央の屋根が高く、左右の … 続きを読む →

鎌倉時代の初め頃、住民が茶の種のまき方がわからず困っていたところ、京都西北部の栂尾・高山寺の明恵上人が馬で畑に乗り入れ、馬のひずめの跡に種を蒔くように教えたといわれています。

紅葉の高山寺を訪れる
高雄・槇尾・栂尾は三尾といわれ、いずれも京都市北西部の紅葉の名所として知られてい … 続きを読む →

明恵は建永元年(1206年)、34歳の時に後鳥羽上皇から栂尾の地を与えられ、また寺名のもとになった「日出先照高山之寺」の額を下賜された。
この時が現・高山寺の創立と見なされている。

帰り道、山の中腹に城が見える。

康治2年(1143年)に湯浅宗重によって在田郡の青木山に築城された山城である。

代々湯浅氏が居城した。
湯浅城は要害として知られ、文安4年(1447年)に畠山氏がこの城を三度攻めてようやく落としたとされる。

城跡には土塁、曲輪等が残る。
青木山の向かいには城を模した湯浅温泉・湯浅城があり、4階の資料館には湯浅氏に関するものが展示されている。

炎天下をとぼとぼ歩き疲れた、茶屋に転がり込み一服。
これから大阪まで帰る、夕日に照らされた路地を撮りながら駅まで約30分。
今回の青春18切符の旅はこれで終わり、暑くてしんどかったが面白かった。
次の旅は何処へ行こうかな。

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台風一過の朝


ただ今5時11分、台風一過の朝です。

18日の近畿地方は、朝から台風一過の青空が広がった。

大阪管区気象台によると、大阪市内では午後4時までに最高気温28.5度を観測するなど、少し暑い一日となった。

一方、今夜は関東各地で“滝のような雨”も 東北地方も断続的に雨続く見込み 週明けは前線活発化 東北では長い期間の大雨に警戒との予報。

午後5時半現在、台風の活発な雨雲は関東を中心にかかっています。

台風はこのあと北東方向に進み、今夜にかけて関東を進む見通しです。

いま、関東では雨のピークとなってきていて、今夜は各地で滝のような雨となりそうです。関東は南部を中心に強まります。との予報です。

取りあえず一安心でもうひと眠りしようか。

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今日の焼け色は見事


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ただ今5時5分、目の端にちらりと赤色が見えた、見事な赤だ、急いで飛び起きた。

日の出は5時15分なのでいわゆるトワイライトだ。

立秋は過ぎたが一向に秋の気配はなし。

コロナは留まるところ知らず、うかつに出歩けない。

暑さ対策と運動不足対策で夜景撮影に出歩いているが・・・・

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もうすぐ春


まだ花の少ない時期、モクレンが目立ちます。

もう明日から春分です。

2022/03/21:初候 雀始巣(すずめ はじめて すくう)
2022/03/26:次候 桜始開(さくら はじめて ひらく)
2022/03/31:末候 雷乃発声(らい すなわち こえを はっす)

ここ数日でユキヤナギが一気に咲きました。

しかし、季節外れの寒さに襲われています。

三連休最終日から連休明けにかけては広範囲で雨、その後も西日本や東日本を中心にすっきりとは天気が回復せず、気温も低い傾向となる・・・と予想されている。

護国神社の早咲きの桜はそろそろ終わりを迎えます。

ソメイヨシノも蕾が含み、今にもはじけそうな様子です。

スノーフレークが爽やかに咲いています。

昼前、暖かくなってから散歩です。

心字池ではカモが気持ちよさそうに泳ぐ。

一足早いお花見 住之江公園のカンヒザクラ(寒緋桜)
今日はD800に105mmマクロの組み合わせで一足早いお花見です。 新聞にも掲載 … 続きを読む →

先日お伝えした緋寒桜もまだきれいに咲いています。

当初は新聞にも掲載され、多くの人が訪れていましたが、今は静かです。

ゆっくりと鑑賞できます。

家の近くで「思いのまま」を見つけました。

1本の木に紅白の花を咲き分ける品種です。
実際には多いと「紅色」「淡桃色」「白色」「斑入り」「絞り」の5色に咲き分けるようです。

この「思いのまま」という品種名の由来ですが、品種改良の際に思うような色の花が出てこず、改良を手掛けた園芸家にとっては「思いのまま」にならず、梅にとっては「思いのまま」に花を咲かせることから命名されたようです。

世の中思いのままにならないことの多いことよ。

春分の日と夕日
今までにお彼岸にはよく夕日を追っかけて走り回りました。

二上山に沈む夕日
高見の郷の桜の後は道の駅で買い物をしたりと楽しいドライブです。 「道の駅宇陀路 … 続きを読む →

橋上への落陽ならず
春分の日、秋分の日は明石海峡大橋上に陽が沈むという。 少し早めだが天候を見計らっ … 続きを読む →

四天王寺に有難い夕陽を拝む
もうすぐお彼岸です、ここ四天王寺ではお彼岸に西の海に沈む夕陽を拝して、西方極楽浄 … 続きを読む →

真西に沈む夕日が浄土への白道
仏教では涅槃の世界を「西方浄土」と呼ばれる通り、阿弥陀仏の極楽浄土は「西」にあるとされています。そのため、真西に太陽が沈む春分の日(秋分の日)は夕日が極楽浄土への道しるべになると考えられていました。
この太陽が示す極楽浄土への道を「白道(びゃくどう)」といい、この白道を信じて進めば必ず極楽浄土に行けると言う信仰が生まれたんですね。

日想観は石鳥居の中心に沈む夕日を拝んで極楽浄土を観想する伝統行事で春分の日と秋分の日に執り行われる。

暑さ寒さも彼岸までといいますけど、彼岸の時期は一番過ごしやすい時期ですよね。
ただ、この時季の平均気温は秋より春が低めですので、体調管理は十分ご注意してお過ごしくださいね。

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りんくう公園の夕日


りんくうタウンのまちなみは、多くの集客で賑わう近未来的な集客都市空間であるとして、大阪ミュージアム構想に登録されたほか、関西国際空港とともに「大阪まちなみ百景」にも選出されている。

りんくうタウンの海沿いに細長く広がる面積61.2ha(うち19.1haが開設)の海浜公園(現在は泉佐野市と田尻町域部分のみの開設だが、計画地域には泉南市区域もある)。

指定管理者である一般財団法人 大阪府公園協会が管理する、大阪府の施設である。

関西国際空港から飛び立つ飛行機の離着陸や関西国際空港連絡橋が見えるほか、遠くには明石海峡大橋や淡路島も望める。

西側に沈む夕陽などロケーションに優れており、時折コスプレイベント等やビデオ映像撮影にも使用されている。

また近年では、りんくうリレーマラソンやりんくう花火など、多数の集客が見込まれる地元イベントが開催されることも多い。

シーサイドパークを散策する人々。

泉佐野の地名の由来、中世以来の村の名称『佐野』に旧和泉国の国名を冠したもので、「狭い原野」という事から「狭野」というようになり、それが転じて「佐野」になったという言い伝えが残っている。

佐野村では室町時代から熊野街道筋の字市場村に定期市が立つようになった。

一方、沿岸部には対馬や五島列島方面まで漁に出るほどの大規模な船団が出現し、玉之浦納の反乱や文禄・慶長の役にも佐野村の漁民が登場する。

江戸時代には豪農の中から廻船業を営む者が現れるようになり、なかでも食野家(めしのけ)、唐金家(からかねけ)は井原西鶴の「日本永代蔵」にも登場するほどで、当時の面影を残す「いろは四十八蔵」の一部が今も残る。

また食野家が寄進した八角大梵鐘が三重県泰運寺に残されている。

食野・唐金らの活躍で巨万の富を得た佐野村は、和泉国では堺に次ぐ商業都市となり、人口も岸和田城下6町や貝塚寺内5町を上回るようになった。

なお、堺・岸和田・貝塚など計画的に形成された市街と異なり、佐野村の町場は自然発生的に形成され、迷路のような街路が古い家並みとともに現在もよく残っている。

「佐野町場迷宮都市」は撮影も終わっているのだが今一つまとめきれず未発表。

食野家(めしのけ)の全容ももう少しクリアにしたいと思っている。

再訪問が必要です。

以前に訪問した「慈眼院」も印象に残っている。
我が国 最小の塔 慈眼院の多宝塔
南北朝の正平8年(1353年)、戦火を受けて焼失。その後、後村上天皇と後亀山天皇 … 続きを読む →


熊野御幸記を歩く④和泉橋本~山中渓入り口
熊野御幸記も今回で4回目です、前回の反省から今回はカメラを一回り小さくしました。 … 続きを読む →

熊野古道も歩きました。
17番 佐野王子(さのおうじ)、18番 籾井王子(もみいおうじ)などが記憶に残る。

四季の泉 – 円形噴水、夜間はライトアップされる。日没軌道をモチーフとしたデザイン。

LOVE RINKu(恋人の聖地)

シンボル緑地 四季の泉横にある【LOVE RINKu】

りんくうタウン駅改札正面の「りんくうまち処」で販売されているLOVE TAGに好きな文字を刻印してぶら下げることができます。

また、双眼望遠鏡で関西国際空港や淡路島を眺めたり、カメラスタンドを利用して記念撮影も可能です。

太鼓橋から見て、「四季の泉」は真西の方向にあって、春分、秋分の日にはここに太陽が沈みます。

少し右には「夏至の階段」があり、夏至の日はここに太陽が沈み、逆に左には「冬至の岩屋」があり、 冬至の日はここに沈みます。

「四季の泉」の3つの大きな輪は、「夏至」「春分、秋分」「冬至」の時の日周軌道、すなわち太陽の 軌道を示しており、中心の球が地球です。地球から出ているヤリのようなものは地軸です。

この地軸は 北の方向を指しており、北極星を差していることで確認できます。

また、この地球の角度がこの場所の経緯で34度41分です。

太鼓橋からの眺め、大阪湾全体が一望できる橋の上からの風景は迫力満点です!

その他の訪問地
犬鳴山
犬鳴山(いぬなきさん)は、大阪府泉佐野市大木犬鳴の犬鳴川渓谷を中心として、そこへ … 続きを読む →

恋人の聖地りんくうマーブルビーチから夕陽を
夕日を追っかけていたら止まらなくなってしまった。 今回は恋人の聖地りんくうマーブ … 続きを読む →

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今日の日の出


今日もZ6と24-75f4の組み合わせ。

やはり雲があると絵になる、物語も生まれそうです。

今日は木の上のサギが増えています。

昨日、三回目のコロナの予防接種をしました、2回目まではファイザーで今回はモデルナです。
副作用が出ないうちに散歩を済ませます。

建物の間から太陽が覗きます。

今日は住吉河畔を歩いてみます。

日の出が水道管を照らしてきれいです。

強い陽が射します。
この時間になると歩く人も増えてきます。

カラスが朝から何かくわえています。

カラスはとても視力のよい動物です。

視力が人間の五倍程度あることに加えて優れた色彩能力を有していることから人間では見ることのできない紫外線を見ることができます。

カラスが食べ物の入ったゴミ袋だけを正確に見分けられるのはこの色彩能力に由来しているといわれており、わずかな色の違いからでも食べ物を探し当てることができます。

「実はカラスというのは人間よりも優れた視力を持っています。

人間は光の3原色(赤、青、緑)を組み合わせてものを見ていますが、カラスの眼は4つの色を組み合わせています。

黄色いゴミ袋を使うと、4つのうちのひとつの色を遮る効果があり、結果的にカラスの視力がガタガタになり、袋の中を見通すことができなくなるのです」

上空の雲のグラデーションがきれいです。

この場所は朝日を撮るときのお気に入りの場所です。

直接光を少しずらして撮ったのですが、強い光が射し込んでいます。

スコアボードが陽に輝いています。
昨日の絵よりこの方がいいのではと思います、クリックして拡大して見てください。

今日は昼から雨の予報です、家に帰りついたころはもう空は曇ってました。

そして昼頃から副作用がきつくなり横になりました。
この程度で終わりすように。

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日の出


久しぶりの日の出の撮影、今日はZ6と24-75f4の組み合わせ。
今日は2月28日快晴の夜明けだ、下弦の月と明けの明星。

日の出はかなり南寄りだ。

ちょうどこのあたりかな、サギが1羽木の上に。

いつも不思議に思うのだけど、鳥の目といえば、夜は全くものが見えない「鳥目=夜盲」であるというのが定説になっています。

ところが多くの鳥は夜でも見えるのです。

渡り鳥のように夜飛ぶ鳥も多く、フクロウなどの夜行性の鳥もいます。

多くの鳥が昼行性で夜に活動しない、昼間に比べて夜はかなり視力が悪い、身近にいる家畜であるニワトリが夜には極端に視力が低下することから生まれた言葉の様です。

鳥の視力  ニワトリ0.07 ハト0.5 タカ4.7 ハヤブサ8.0  多くの鳥は2.0~4.0

建物の間から太陽、しばらく来ないうちに随分南に寄ったものだ。

雲がなく平凡な空、面白くないな。

湖面は静か。

スコアボードを陽が照らす。

正面から陽が射す場所、少しずらして撮影。
平凡な日の出だったな。

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光の春


今は亡きお天気博士倉嶋厚さんの著書に、立春の頃の春を「光の春」というとあります。

シベリア語から採ったという、寒いさなかに太陽高度が次第に高くなり、陽の当たる側の屋根の雪が光でわずかにとけて、つららの先から最初の一粒の水滴が輝きながら地面の雪の上に落ちるような日が、「光の春」の始まりらしいと書かれています。

春を待ちわびる人たちの気持ちがよく表れていますね。

気温が低いことはあっても、「光の春」が暖かさを伴った春の到来が近いことを感じさせるのが立春です。

立春の後の、二十四節気は、『雨水(うすい)』(2月19日ごろ)です。

この時期には、読んで字のごとく、『あまみず』が多くなる時期で、寒さが少し和らぎ始めると考えられます。

冬の空から、今まで降っていた雪が、雨に変わり、雪が溶け始めるころです。

昔から農耕の準備を始める目安として、この雨水の時期は考えられて来ており、先人たちの知恵がつまった日ともいえますね。

私も2月はもうすぐ春の感じがして好きな季節なのですが、今年はどうも様子が違う。

そうだ、いつもは長居植物園に春を探しに行っていたっけ。
ところが今年はリニューアル工事とかで3月一杯閉園なのだ。

そういうこともあってイライラしているのかな。

去年はこの時期に長居植物園を訪れている春待つ花たち 長居植物園
長く厳しい冬が一段落して、寒い中にも時折春の訪れを感じる頃、新しい季節を待つ気持 … 続きを読む →

久しぶりに日の出でも撮ろうかと思っても毎日毎日日の出時刻になると東の空に雲がかかっています。

ベランダから空を眺めると空が焼けているではないか、早速カメラを取り出した次第。

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