夜景 松虫界隈


日中は殺人的猛暑、以前から気になっていた阪堺電車とアベノハルカスの夜間撮影。
松虫の電停あたりが最適ポジションだろう。

夜の撮影は光源の確保が難しく大変。

最後に阿倍野に移る、ここまで来ると画角の確保が問題になるが広角でやっと収まった感じ。

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日本一の絶景夜景ポイント 東大阪JC


東大阪市役所は、24階建て、高さ115.8メートルの建物。

東大阪市荒本にあり、22階には大阪の街を一望できる展望ロビーが設けられています。

現在18寺15分、トワイライトタイムまで約1時間あります。

東大阪ジャンクションでは、阪神高速東大阪線と近畿自動車道が交叉しています。

前方が大阪市内、後方が奈良方面、左が近畿自動車道大東鶴見IC方向、右が八尾IC-4b4 >、

展望ロビー内部、22階展望ロビーからの撮影は原則禁止となっておりますが、南側、東大阪JCT方面のみの撮影はできます。

ただ、JCTの撮影ポイントは前方の狭い窓の範囲、人二人が限度。
今日は奈良から来たという青年と二人。

19寺40分、トワイライトタイム真っ最中。

映り込みが激しく、奈良の青年にブラインド用の布を借りる始末でお粗末。

絞りF13、シャッタースピード25秒。
走行中の車のライトの光跡を楽しんでいます。

日本でも、こんなにJCが綺麗に見える場所はここしか有りません。

JCTマニア垂涎の夜景ポイントです。

撮影ポイントが狭いので、行くならば平日がお薦め、誰も居なくて貸切ってのよく有るそうです。

WBを色々と変えたり、結構楽しめる。

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なら瑠璃絵 東大寺 夜間特別拝観


南大門(国宝)
平安時代の応和2年(962年)8月に台風で倒壊後、鎌倉時代の正治元年(1199年)に復興されたもの。

上層の正面中央には「大華厳寺」と書かれた扁額が掲げられている。

これは古い記録にそのような扁額があったと書かれていたことに基づき、2006年10月10日に行われた「重源上人八百年御遠忌法要」に合わせて新調されたもの。

木造金剛力士像(国宝)もライトアップされている。

闇に浮かぶ中門(重要文化財)と金堂(大仏殿)(国宝)。

観相窓を開扉されライトアップされた金堂。

ズームアップ。

なら瑠璃絵でじっつされている夜参り提灯の皆さん。

金剛力士像の右足、力強さを感じる。

金剛力士像の左足。

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なら瑠璃会2018


~しあわせ回廊~なら瑠璃絵は、早春の2月に奈良を代表する三社寺(春日大社、東大寺、興福寺)を幻想的な「光の回廊」でつなぎ、美しく神秘的な瑠璃絵の世界を演出します。

ここ奈良春日野国際フォーラム甍では庭園イルミネーションが幻想的で神秘な空間を体感できます。

凛と冷えきった冬の空気に、染みわたるような青い光が輝く。

いつまでも瑠璃色の星が美しく輝くようにとの願いが込められています。。

画像は無料ゾーンから撮影したものですが、有料でイルミネーションの中を歩くこともできます。

きれいさに寒さを忘れていたが、奈良の冬は冷え込みます、そそくさと次の会場へ向かう。

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あべの 夜景


夕日を受けるハルカス。

各地で大阪光の饗宴が展開されており、ここてんしばでもWelcoming冬のイルミネーションが始まっている。

各店も無明かりが華やか。

天王寺動物園100周年で導入された動物たちの光のシルエットが路面を照らす。

キューズモールスカイコートからハルカス。

ガーデンエリアは食事を楽しむ人たちで賑わっている。

Q’small 2F

街はクリスモスムード一色。

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大阪ガーデンシティのクリスマス


梅田では大々的にイルミネーションが催されているが、ここガーデンシティでは控えめ。

西端の「坂のギャラリー」には壁面にアート作品を配置。

ラッシュ時以外は人の流れはまばら。

オオサカガーデンシティの西端から梅田ターミナル地区の地下街に接続する延長600メートル、最大幅員19メートルのプロムナード「ガーデンアベニュー」

一日中ごった返しているJR近辺とは雲泥の差。

きれいな壁画を楽しみながらの散策が楽しい。

ショップも比較的暇。

ハービス前のクリスマスの飾り。

階段の下に回り込むと床に瓶を敷き詰めたフロア。

2階のフロアも静か。

ヒルトンプラザのクリスマスツリー。

天井からの飾り付けがユニーク。

地価の壁面の影。

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ドイツ・クリスマスマーケット2017


水路(光のプロムナード)、向こうには希望の壁。

この冬も高さ27mのクリスマスツリーが新梅田シティのワンダースクエアを彩る。

ドイツ・クリスマスマーケットでは、ドイツのおしゃれなオーナメントやキャンドル、焼きソーセージやグリューワイン(ホットワイン)の販売など、日本にいながらドイツのクリスマスが堪能できる。

また、120年の歴史を持つ木製メリーゴーランドも登場。

こちら側から見る人は少ないだろう、列柱滝越にクリスマスツリを眺める。

列柱滝は、スカイビルの2つのタワーの間にあり、中自然の森に勢いよく水が注がれる放水口です(英語表記ではThe Nine Falls)。

まだ色味を残す紅葉もきれいです。

スカイビルとクリスマスツリー、こちらも見逃したくない視点。

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トワイライトファンタジー2017


陽が落ちるとトワイライトタイムの始まり。

六甲の山並みがピンクに染まります。
ガラス越しの画像には映り込みもきれいだ。

トワイライトファンタジー、ドーム屋根からつり下げたゴールドのヴェール装飾に、シャンパングラスを彷彿させるライン。

梅田の約60施設で個性あふれるスノーマンの装飾が展開されるほか、見て楽しい、食べておいしいスノーマンにちなんだフードメニューを約30店舗で販売。

かわいいスノーマン達がお出迎え。

グランフロント前の広場もイルミネーションで飾られる。

薄明かりの空にイルミネーションが映える。

大階段にも2017の文字とスノーマン。

臨時のスケートリンクで楽しむ人たち。

振り返って時空の広場を見る。

水辺には何やらクリスマスプレゼントを思わせるイルミネーション。

ここで記念撮影。

足早に家路を急ぐ人とトワイライトの催しを楽しむ人たちが交錯し大階段のあたりは人の渦。

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法善寺界隈


道頓堀、南は難波新地と千日前、北は道頓堀川を挟んで島之内の宗右衛門町や久左衛門町に接する。

飲食店が集中し、道頓堀グリコサイン、かに道楽本店、づぼらや、中座くいだおれビル、金龍ラーメン、なんば道頓堀ホテルなど、多種多様な看板・建物の店舗であふれている。
かつてはくいだおれや道頓堀極樂商店街もあった

法善寺横丁へ向かう、横丁の入り口に架かる看板の文字は西が藤山寛美さん、東は3代目桂春団治さんのもの。

もとは境内だったことから法善寺裏、法善寺露地などと呼ばれていた。
昭和初期に小説『夫婦善哉』や『法善寺横丁』に登場して有名になり、横丁の名が定着した。

小料理屋「正弁丹吾亭」の前に「行き暮れてここが思案の善哉かな」の織田作之助の碑がある。

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御堂筋がピンクに


御堂筋イルミネーション、今年の清水町~千日前通りのイルミネーションカラーはシャイニーピンク、とてもきれいです。

街ゆく人はその美しさに酔いしれる。

クリスマス商戦たけなわのウインドウも散策の楽しみの一つ。

イルミネーションがビルのガラスに反射して映えます。

散り落ち葉の黄色とピン君の取り合わせ、どうかなと思ったが意外といける。


植込みのイチョウもきれい。

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